小さい会社(お店)が、地元の新聞社やテレビ番組、そしてラジオ番組に取り上げられ地域で話題の人気繁盛店になる方法

昨日まで誰も知らなかった無名の小さな会社が、たった1枚のプレスリリースを配信したことがきっかけで、わずか30日以内に地域で話題の人気繁盛店になった秘密の全てをあなたは知りたいですか?

「広告をやっても反応が無い。」

反応が無いことは分かっているけど、やらないともっとお客さんが来なくなるんじゃないかと思って、ただただ毎月広告費を垂れ流して赤字続きになっているのであれば、いつまでそんなことを続けるのですか?

今からお話しする方法を活用すれば、あなたのお店は地域で知名度が上がって、お金を掛けずにもっとお客さんが集まるようになるのですから。

これからお話しする方法が役に立つのは、下記の項目に2つ以上当てはまる方だけです。2つ以上当てはまらなかった方は、決して読まないでください。

お金は無いけど、テレビや新聞、雑誌に広告したい人

小さな会社やお店の経営者、もしくは、営業・広報担当者

良い商品やサービスを持っていても、地域でお客さんに認知されていない方

低予算で始められる広告・販促活動が分からない方

広告がマンネリ化し、以前ほど広告の反応がない方

なるべくお金を掛けずに新規客を増やしたい方

プレスリリースをやっても中々取り上げられない方

見込み客に対する自分のお店や商品・サービスの訴求の仕方が分からない方

広告代理店に頼んでも全く集客できない方

顧客心理を捉えた訴求メッセージが分からない方

広告・販促・集客の手段として広報の方法を取り入れたい方

地域内で消費者からの認知度や知名度が低い方

 

つ以上該当したあなたへ

「おめでとうございます!」

これからお話する方法は、あなたのお店の売上げを伸ばすとても重要な話になります。

なぜなら、今日という日を境に、あなたは今まで色々なお店や商品がテレビ、新聞、雑誌で取り上げられているのを見るたびに、「自分の店もマスコミに取り上げられたら良いなー、でも私のお店じゃ無理だろうなー」、と思っていたことが本当に現実となり、今度はあなたの店や商品がテレビや新聞、雑誌などに自分のお店や商品が取り上げられるようになるからです・・・。しかも、広告費など一切払わずに・・・。

 

「広告費を一切掛けずにテレビや新聞、雑誌に取り上げられる?」「そんな都合の良いことあるわけ無いだろ!」

以前、私にある方から電話で連絡がありました。その方は、私が電話に出るなり開口一番、

「広告費を一切掛けずにテレビや新聞、雑誌に取り上げられる・・・?」

「うちは、毎月多額の広告費を使って広告しているんだよ。それでも反応率が急激に落ちているのに、それなのに、お金を使わずにテレビや新聞に取り上げられるなんてあるわけ無いだろ!」

ガチャン・・・。

一方的に言いたいことを言って、電話を切られてしまいました。

あなたは、この方と同じように思っていませんでしたか?

あなたがこのように思うのも無理はありません。むしろ当然です。

だって、今まで多額の広告投資をして、反応が落ちているにも関わらず、それが、ある方法を使えば、一円もお金を掛けずにテレビや新聞、雑誌に取り上げられるのって信じられないですからね。

そこで、まずは、これまでこの方法を活用してマスコミで取り上げられてきたもののうち、新聞で取り上げられた実例の掲載写真をほんの一部ですがご覧ください。

プレスリリース掲載実績

これまで新聞で取り上げられた記事のうちの一部

かがですか?

じつは、他にもテレビで取り上げられているのも数多くあるのですが、動画なので紹介できないのが残念です。

しかし、あなたはこれらの新聞掲載記事をご覧になって、自分の店にも可能性があることに気づいたのではないかと思います。

そうなんです。あなたのお店も新聞やテレビに取り上げられる可能性があるのです。

しかも、その確率は、かなりの高い確率なんです。

申し遅れました・・・。

私は、地域で話題のお店になって楽しくお店の売上げを伸ばして繁盛してもらうためのお手伝いを仕事にしておりますハワード・ジョイマンと申します。

生まれ育った静岡県静岡市清水区に事務所を構え、現在、笑人塾という会員制の繁盛サポートを行っており、会員は、北は北海道から南は大分、そして、海外はアメリカのニューヨーク、カリフォルニアなどからの参加者もいます。

もちろん、私自身も下記のようにテレビや新聞に取り上げられいています。(一部掲載)

 

これまでこの方法を実践した方が、実際にお店や商品がテレビや新聞・雑誌・ラジオなどで取り上げられることで、お客さんがお店に沢山来るようになったという嬉しい報告をくれる方が、非常に多いです。

お陰さまで今月もマスコミに取り上げられた方からの報告が来てます。まずは、最近の掲載実績を紹介いたします。

この方は、静岡県伊豆の松崎で精肉店を営んでいる浅井さんで、現在、笑人塾に正会員として参加しています。この方は、この方法を実践してわずか2週間の間に静岡新聞(2回)、伊豆新聞にとりあげられただけでなく、地元の人気テレビからも取材依頼が相次いでいます。

浅井さんは、多額の広告費を掛けて新聞やテレビ、ラジオに取り上げられたわけではありません。広告費は一切払っておりませんし、もちろん要求もされていません。

このためにかかった費用は、FAX配信費用だけです。10社ほどに送ったので、10社×10円=100円です。

現在、毎日注文が入るので、その準備で大忙しだそうです。嬉しい悲鳴ですね。

あなたも、マスコミに取り上げられることで、あなたの会社がどのようなメリットを得られるか少しお話しますね。

商品を無料で告知でき、多くの見込み客に認知してもらえる

会社の知名度が上昇し、多くの消費者から信頼してもらえる。

多くのお客さんがあなたの商品をどんどん購入し、売り切れになる。

話題のお店として口コミが発生し、お客さんが行列になる。

 相見積もりや値下げ要求をされることがなくなる

 お客さん側からあなたのところでお願いしたいといわれるようになる。

 優秀な従業員があなたの会社で働きたいというようになる。

 従業員のやる気が向上し、社内の雰囲気がよくなる

 売上げアップにより資金繰りが良くなり、朝起きるのが楽しくなる。

 取引先希望の会社が急増し、販路拡大ができる。

 預金残高の桁数が増えて、通帳をみるのが楽しくなる。

マスコミに取り上げられるとお店の認知度・知名度が上がります。これは、お店にとって大きなプラスになります。

どんなに頑張っても無名の気お店は知名度のあるお店にかなわないのです。

この方法は、一般的にプレスリリースとかニュースリリースと言われていますが、私は、このプレスリリースを活用して無料でマスコミに取り上げられる仕掛けが得意です。

この方法は、私が知識ゼロの段階から、数百社を超える数々の経営者の皆様にアドバイスし、結果を出してきた汗と涙の結晶です。

私の中小企業の皆様の業績支援の活動のスタートは、この方法から始まりました。いわば、私の活動の原点です。

そして、まだ広告予算も限られている企業規模が小さい無名の会社が、広告費を掛けずに地元で有名になるための必須の経営戦略手段の1つです。もちろんこれが全てではありません。

しかし、知名度を上げることで、お店の業績を伸ばす有効な手段です。

そのため、これまで広報PRを強化したい経営者の方が私の噂を聞きつけて、広報PRコンサルティングのご依頼を多数いただきましたが、現在私は、笑人塾という会員制のサポートをしていますので、会員さん以外の方へのサポート時間が確保できないので、お断りしてきました。

しかし、今回、私を必要とする方が予想以上に多く、これ以上私のスケジュールの都合だけでお断りすることも申し訳ありませんので、私のこの広報プレスリリースの方法を教材という形で公開させていただくことにしたのです。

お陰さまで、累計423社を超える企業の皆様からお求めいただき、続々とマスコミ掲載に成功しているのです・・・。

毎月、広告チラシをやっているのに、なぜ、お客さんが集まらないの?

多くの経営者は、商品の宣伝やお店の宣伝をするためには、広告をすることだと考えています。あなたも、広告は大事だと考えていることでしょう。

その考えは確かに正しいです。広告は販売促進の手段として重要です。

しかし、いざ広告チラシを毎月のようにやるけど、一向にお客さんが集まらない。
あなたもこのような経験をしたことがありませんか?

なぜ、広告チラシで宣伝しても、お客さんが来ないと思いますか?

なぜなら・・・、

広告チラシは、単なるお店の自慢話。どんなに良いことを書いてもお客さんは、無名のお店の広告チラシを見ようともしないし、信頼も信用もしない。第一、あなたがそうですよね。

広告チラシって、結局お店側の単なる自画自賛でしかないわけです。広告チラシを出している人間も普段は、無名のお店のチラシなんか興味もないし、商品を買おうとも思わない。

しかし、いざ、自分のお店で広告チラシを出そうとすると、全ての人が見てくれていると錯覚を起こすんです。でも、残念ですが現実は違う。どんだけ良いこと書いてもお客さんは読んでいないし、読んだところで、信用も信頼もしないのです。

でも、テレビや新聞、雑誌から取材を受けるとお客さんの態度は一変します。

こだわって作った商品

あなたもテレビで取り上げられたお店や商品をみると思わずお店に行ってみたくなったり商品を欲しくなったりしませんか?

さき程紹介した浅井さんのお店も、こだわった商品があったんです。浅井さんの場合は、地元では多くの方から愛されているお店ですが、やはり商圏と言うものがある。

だから、地域外から注文と言うのは少ないわけです。しかし、静岡県内で人気のテレビ番組や一番購読されている新聞に取り上げられただけで、静岡県各地から続々と注文が入るようになっているのです。

別にマスコミに取り上げられる前と後で商品が変わったわけではないんです。全く同じ。でも、テレビや新聞に取り上げられる前と後では、お客さんの反応が全く異なるのです。

なぜ、ここまで反応が異なるのでしょうか?それは、広告チラシとプレスリリースの違いにあります。

 

広告チラシ

プレスリリース

費用

有料

無料

掲載時期

指定可能

記者の取材タイミングによる

消費者の印象

売り込み
自画自賛(自慢話)

報道
客観的な事実

消費者の反応

低い

高い

信用性・信頼性

低い

高い

広告チラシとプレスリリースによる大きな違いは、「自ら売り込むか?」「マスコミに取り上げられるか」による信用性・信頼性の違いなんです。

マスコミと言う第3者が客観的に取り上げることで、お客さんはそのお店や商品を信用・信頼するのです。だから、一気にお店に行列ができたり、商品が品切れになるんです。

そこで、まだ地域で知名度の無いお店がどうしたら、地域の中で沢山のお客さんに愛される話題のお店になることができるのでしょうか?

広告費用を掛けられない中小規模の会社に最適なPR術とは?

世の中に似たような商品が溢れ、似たようなお店が乱立する状況では、市場でまだ認知されていない商品(お店)は、どんなに広告宣伝をしたところで、見てもらえず反応を得るのが難しく、結果として多くの広告費が無駄になっているのが現状です。

それでも、広告予算が潤沢にある大手企業は、どんどん広告宣伝費を投下しますが、私たち中小企業は、広告予算自体も限られているので、闇雲に赤字と鳴る広告投資を続けるわけには行きません。

そこで、このような商品(会社)の場合は、最初からむやみに広告を出して、無駄な広告費を垂れ流すのではなく、広告費を掛けなくても、新聞・テレビ・雑誌などのマスコミが無料であなたの商品(会社)を取り上げてもらえるように、まずはマスコミにアプローチを掛けることが、とても重要なのです。

このプレスリリースにより、市場投入時には新聞・雑誌・テレビ番組などのマスコミに対してアプローチをすることで、無料で商品やお店を取り上げてもらうための対策をします。

そして、市場内での認知度が高まり、認知度が高まってから今度は、積極的に広告宣伝をすることで、更に市場内での広告宣伝の反応率を高めて、利益を出すことができるのです。

今回、あなたにお伝えするのが、こうした広告費を一切掛けずに新聞・テレビ・雑誌などのマスコミから取材を受けて、無料であなたのお店や商品を宣伝してもらえるプレスリリースという方法をまとめたものなのです。

これまで既に1年半の間に423社を超える様々な業種の経営者から支持されてきました。そして、この教材を手にした方からは、これだけの内容でこの価格は非常に安いと喜ばれています。

このようなお話をすると、初めてこの方法があることを知った一部の経営者の方からは、「あなたはマスコミに何か人脈があるからマスコミに取り上げられるのが成功したのでしょう」と質問してくる方もいます。

しかし、残念なことに、私にはマスコミ関係に一人も知人がいないのです。

それなのに、多くの会社がマスコミに取り上げられているのです。

つまり、マスコミに取り上げられるためには、マスコミに友人知人がいるとか、マスコミにパイプを持っているなんてことは全く関係ないのです。

よく、マスコミとの人脈をアピールし、不当な高額費用を当たり前のように請求する広報会社や自分自身の過去の経歴をアピールする方がいらっしゃいます。

しかし、当のマスコミ関係者は、その会社の話題を取り上げるかどうかの選択基準は、自分の友人かどうかではありません。話題自体を吟味して取り上げるのです。

従って、あなたもマスコミに友人知人が独りもいないことは、なんら不利なことではありません

あなたが、マスコミに知人や友人が独りもいなくても、どんどんマスコミに取り上げられるようになっていくことでしょう。

 

この方法を公開すると、いとも簡単に続々とマスコミに取り上げられて、売上げを伸ばしていった!

 

先ほどもお話したとおり、私には、マスコミ関係に一人も友人知人がいません。

つまり、これまで私だけでなく、全国の多数の企業が取り上げられてきたのは、私自身が知識ゼロの段階から試行錯誤を経て、積み重ねてきたものを使ったからなのです。

お陰さまで私も、中小企業診断士として独立から4年を向かえ、今ではホームページを開設している関係上、静岡県内だけでなく、静岡県外の方が相談を受ける数が多くなってきました。

私は、これからも全国各地で必死に頑張っている中小企業が、日の目に当たるためのお手伝いをしていきたいと考えております。

しかし、今の世の中では、書店のビジネス書コーナーに、「一発逆転」とか、「たった●●しただけで大儲け」などという本が売れたりするなど、会社経営に関する品に欠ける印象を受けます。

こうした現状が、なんとも悲しいですし、寂しいのですが、私が公開するこの方法は、良い商品を持っているにも拘らず、PRがあまり上手でないために市場内での認知度が低い企業の皆さんに役立てていただきたいと考えております。

このような状況の中、これまでのノウハウを教材として公開したところ、数多くのお店(企業)がマスコミに取り上げられたのです。そして、この流れは今なお続き、私の所には毎月のようにマスコミ掲載の報告が届くのです。

全国各地から寄せられるお客様の声

マスコミ掲載履歴

[新聞]
読売新聞・毎日新聞・産経新聞・朝日新聞・中日新聞・四国新聞・日本繊維新聞・伊豆新聞・静岡新聞・日経流通新聞・河内新聞、東大阪新聞ほか全国各地の有力新聞

[テレビ番組]
TV静岡、静岡朝日テレビ、SBS静岡放送、静岡第一テレビ、テレビ埼玉 

とびっきり静岡・静岡○ごとワイド・特報4時ら!

[雑誌]
IMPRESS、フラッシュ・ポコチェ・スタイラー・ワープ・ウーフィン・GooWorld・アントレほか

主要5大新聞メディアはもちろんのこと、実は、これ以外にも多数のメディア媒体に取上げられています。

[ヒーリング・サプリメント販売業 Mさま]
静岡新聞・朝日新聞・毎日新聞に掲載
弊社プレスリリース教材及び電話サポートを利用


[化粧品製造販売 S社 Yさま]
弊社教材を利用 日経流通新聞に掲載 

[食品販売業 M社 様] 
個別訪問サポートを利用
静岡ビジネスサポートに掲載

[食品販売業 F社 様] 
日経流通新聞にて掲載 

[製造業 K食品(年商16億円)] 
静岡新聞にて掲載

[エクステリア E社] 
読売新聞/読売オンラインにて掲載

[静岡県の飲食店G様]
2つの番組にてテレビ放映済み
テレビ静岡・静岡朝日テレビ

[大阪府 スーパーS社]
3社に掲載(うち2社は弊社サポート)

これまでに下記の業種での掲載をサポートしています。
弊社に関する利用者の方の感想は、本ページに掲載しています。

最後までご覧ください。

              <業種別掲載実績>

製造業・飲食業・サービス業・アパレル業・駐車場業・食品販売業・化粧品販売業・リフォーム業・塗装業・建築業・住宅販売業・インターネット企業・士業(中小企業診断士)・ヒーリング・サプリメント販売業SEO・SEMコンサルティング業・鰹節製造業 ほか

上記以外の業種は、プレスリリースの対応ができないのか?
というご質問がございますが、そうではありません。

単に、これまで弊社に依頼が無かっただけです。プレスリリースの作成に業種の向き・不向きはございません。

朝日新聞静岡新聞
  朝日新聞      静岡新聞

ヒーリング・サプリメント販売業 Mさま

お客さんの声

(全体を通じて)

至れり尽くせりの教材でした。知りたいことは必ず書かれています。1回目からメモを書き込みながら読みました。膨大なページ数なので、あとからどこに書いてあったかすぐに探せなかったので、2回目は付箋をつけながら読みました。

(良かった点)
具体例の雛形がなんと言っても参考になりました。色々なケースに合わせた例があるので、切り口を変えて書くときにも困りませんでした。これがなかったら自分で原稿は書けなかったと思います。

(ジョイマンに一言)
電話相談のときに、とても自分では思いつけないキャッチコピーをアドバイスしていただき、結果それが記者さんの目に留まって、朝日新聞と静岡新聞2社に取材していただき、記事掲載になりました

教材からもジョイマンさんのお人柄は伝わってきましたが、親身な電話相談で励ましていただき支えてくださったので、最後まで諦めずに頑張る事ができました。

初回から記事に取り上げていただけたなんて信じられないくらい嬉しいです。ありがとうございました!!


化粧品販売業 吉野さま

以前、プレスリリースを書いていただいた吉野です。
ジョイマンさまのご指示どおり、日経に何度かアプローチしましたところ 10月1日の新製品コーナーに9月にヴァージョンアップした弊社の化粧水アフリ2.0シンフォニーシルバーが掲載されることになりました。

心より感謝いたします。

弊社の商品が取り上げられたのは、ジョイマンさまのアドバイスのほかに考えられません。 ぜひ事例として、会員のみなさまにご紹介ください。

ありがとうございました。

吉野 早苗


日経流通新聞MJj掲載

日経流通新聞(日経MJ)掲載 物販業 木元 様

0円PR術は、プレスリリースの全てを一から十まで網羅しており、具体的な方法とアイデアに溢れていました

とにかくリリースが採用されることを至上命題として書かれており、その点が他の書籍などと根本的に違う点でした。

このマニュアルだけでも十分に価値がありましたが、さらに役立ったのは、特典の無料の電話相談でした。

マニュアルに従って作成した私のリリースに対して、ジョイマンさんはターゲットを見定めたうえでの具体的なアイデアやアピール方法を懇切丁寧に、しかし、徹底的に指導してくれました。

電話相談で「わかりました、それでは日経MJを落としましょう!」とジョイマンさんに言われたときは、本当に頼もしく感じられて電話してよかったと思いましたが、半面、そんな簡単に掲載されるのだろうか、と思ったのも事実です。

しかし、徹底的に指導して頂いたリリースを送付してから1ヶ月半後、本当に日経MJの記者から連絡が来たのです!

今回の掲載までの過程はとても勉強になり、尚且つ自信にもなりました。今後はこの経験をもとにして、自分で工夫しながら、さらなる掲載を勝ち取っていけそうな気がしています。

どうもありがとうございました。
以上


静岡新聞掲載実績

静岡新聞掲載  食品製造卸売業 小林食品 小林大助 様

(プレスリリース作成サポートを利用した感想)

「はじめは、自分の会社が地元の新聞に、こんなに簡単に掲載されるとは、夢にも思いませんでした

『本当にこれで大丈夫なのか?』と不安に思いながらも、当日は6社にFAXを送り、次の日には、早速携帯に連絡がきたのには本当に驚きました。

なによりも担当記者様から、『いただいた資料が整っていたから、少しの質問だけおねがいします。』と言われ、出張先の新橋駅前を歩きながらの5分間のやり取りの後、『では、明日掲載しますので』と言われたときには、うれしかったと同時に、本当におどろきました。」

ジョイマンさんの持っている技術は、企業が大きく飛躍していく為には、必ず必要な物だとおもいます

ジョイマンさん、ありがとうございます!! これからもよろしくお願いいたします。

小林食品株式会社
小林大介

(教材を利用した感想)

当初、1回でもプレスリリースで掲載されればラッキーだと思い購入したが、0円PR術を読み込んでいくうちに、このマニュアルで数百万、数千万円の売上げを作り出す事が分かった

早速、社内の関係部署とこのマニュアルを元にプレスリリースに取組みたいと思う。

プレスリリースのマニュアルとしては、最高のマニュアルの1つに入るであろう


日経流通新聞MJj掲載

四国新聞掲載 盗聴防止サービス 田中 様

ジョイマンさんのサービスを利用したのは、プロの力を借りたほうが、圧倒的に早いからです。

ジョイマンさんにプレスリリース原稿を書いてもらい、それを言われたとおりにしただけで、記者とも仲良く慣れたし、実際に掲載されました。

私のような個人事業主でも一夜にして有名になれました。お陰で様々な方から相談を受けたり、協会の理事などからも話を頂くようになりました。

これだけで100万円以上の効果がありますので、すごく良かったです

広報活動の重要性をものすごく感じました。

どうもありがとうございました。

田中さんより後日談

その後、別の新聞などに掲載されましたし、更に、今年は、毎日新聞に四国全域で記事掲載されました!


橋本さん

日経流通新聞

日経流通新聞  他2ヶ月で14媒体以上に掲載 アパレル製造販売 橋本 様

ジョイマンさんに、プレスリリースのサポートをしてもらい、わずか2ヶ月で14以上の媒体で掲載されることになりました

これだけでも何百万の価値がありますので、広報を考えている方は、プレスリリースをやったほうが良いと思います。

このサービスを利用して本当に良かったです。


整体業 I様

こんにちは、先日マニュアルを購入しました I です。

ジョイマン様のマニュアルにより、私のような個人事業主が
大手の配信会社を使ってはいけない理由が明確になりました。

私は整体院を営んでいます。
通常であれば、民間資格の私のような仕事というのは、
メディアではあまり取り上げられていません。
ネタの問題なのか、法律の問題なのかは分かりませんが・・・。

しかし、マニュアルを読んでいくうちにいくつものヒント・ネタが出てきました。
まずは、子供の体の痛み・高校野球・夏休み
このあたりを絡めてリリースしようと思っています。
結果を楽しみにしていてください。


論より証拠の実例が豊富

占星術業 Z 様

論より証拠の実例が豊富で勉強になりました。
雛形(見本書式)があるので理解しやすいです。

良かった点としては、 実例の中でも特にジョイマン様の駐車場ケースが最高に面白い。
どこにでもある駐車場をニュースソースにしてしまうとは驚きです。
なるほど、こういうのがコロンブスの卵かぁとうなりました。


学習塾 K 様

ジョイマンさん、はじめまして。

Kと申します。 プレスリリースマニュアル読ませていただきました。

ただのノウハウだけではなく、事例が豊富なのでとても役立ちます。

ステップ順に書かれているので、モチベーションも上がってきます。 特に、ひな形はとても参考になります。

まだ、精読はしていないのですが、プレスリリースを書き始めています。 学習塾のニュースレターのプレスリリースです。

私は現在、ありったけをこめて、このニュースレターを作っているので ぜひともプレスリリースを成功させたいです。 また、数日中に質問のメールをさせていただきます。

これからもよろしくお願いします。


実は、読売新聞と新潟日報に・・・、

N中央学院 K様

実は、実は、読売新聞(地域版)と新潟日報に載せてもらいました。

私は「N学院」で広報担当しています。
よろしかったら見てください。

http://sinyusya.com/puresu2.aspx

こんな記事ですがしっかり載せていただきました。

御礼が遅くなりましたが、教材とっても役立ちました。

N学院 広報 K


サービス業 I社 M 様

こまかく普通の人に分りやすい内容になっていると思う。これだけの厚さにはびっくり!

ジョイマンさんから指導を受けながら自分でやる事がすなわち経営なんだと教えていただいた点。

専門会社に全てやってもらおうと思うのは、駄目だと分った点。


 『どうせ、うちの会社は取り上げられないだろう』と何の行動も取らずに諦めていました・・・、

武藤 誠起 様

まず、びっくりしました

プレスリリースって、宣伝方法は以前から知っていました。

その効果は売上換算にすれば計り知れない!というのもマーケティングの本や講義を通して理解もしてました。

でも、、、

いままでは、『どうせ、うちの会社は取り上げられないだろう』と何の行動も取らずにはなからあきらめていたのでした・・・。

しかし、、、

新聞やマスコミに取り上げられるウハウは存在するんですね!

驚くほど多くの成功事例がのっていて(しかもご丁寧に解説までつけて私にもやれそう→やれる→掲載される→売上UP・・・と勝手にイメージしまいました(笑)

ちょっと・・・ほめすぎかもしれませんが、行動を後押ししてくれたのは事実です200ページを越えるボリュームですがパラパラっとめくるだけでも理解できるよう文章が工夫されてます。 

文章を読むのが苦手な私でも、あっという間に読破できました長くなりました。最後に一つ言わせて下さい。

雛型を見ているだけで、イメージがドンドン湧いてきます。ついでに、売上したあとの自分の姿のイメージも湧いてきます

ジョイマン先生、今後ともご指導お願いいたします。

ありがとうございました。

今までいただいた全ての喜びの声を掲載したいのですが、あまりにも膨大になってしまうので、ご了承ください。

さて、私は、この広告費を一切掛けずに新聞・テレビ・雑誌などのマスコミから取材を受けて、無料であなたのお店や商品を宣伝してもらえる方法を私も自分のお店に取り入れたいと思っている方は下記をご覧ください。

ハワードジョイマンの0円PR術〜広告費を一切掛けずに新聞・テレビ・雑誌などのマスコミから取材を受けて、無料であなたのお店や商品を宣伝してもらえる方法〜

本教材は、テキスト(A4サイズ200頁)と音声セミナー(2時間5分39秒)から構成されています。

プレスリリースの知識がない方でもゼロから学べて、成果が出せるようにテキストと音声セミナーにより丁寧に詳しく、そして難しい専門用語は使わずに、作成されています。

プレスリリース書き方配信マニュアル

200ページに渡り、プレスリリースの基本的事項から、書き方、配信方法、現場での裏技、取材されるプレスリリースから、やってはいけない記者に嫌われるプレスリリースなど、多くの利用者が気になる隅の隅まで徹底解説した完全マニュアルです。

そのため、第0章から順番に読まれていくことで、順番を追って無理なく理解できます。

  プレスリリース書き方配信マニュアル 

本マニュアル内で書かれている掲載内容は、下記のとおりです。もちろん、下記にあげる項目以外にも重要なポイントを随所に盛り込んでいます。

 

のマニュアルは、誰もが@簡単に理解でき、Aすぐに行動に移し、B成果を上げられるように、C難しい言葉の使用を避け、D分かりやすく体系的にまとめてあります。

 

第0章 マニュアルの効率的に活用するために

第0章では、あなたがプレスリリースで効果を最大限に引き出すために、マニュアルの読み方・学び方をお話しています。

  あなたのお店が取り上げられるために一番最初に知っておくべきこととは?

 なまけものでも簡単にマスコミに取り上げられる!
    最小の努力で最大の効果を発揮するための効率的実践法とは?

 あなたの悩みを解決し、プレスリリースで成功するための方法とは?
 プレスリリースを効果的に活用するためのメリットデメリットとは?
 ジョイマンがどのような方法を使い、初めて新聞に取り上げられたのか?

第1章 プレスリリースの目的と狙い・使い方

なぜ、プレスリリースを行うのでしょうか?広告との違いとは?など、初心者の方でも、無理なく理解できるように、知っておきたいプレスリリースの基本事項をお話しています。

 プレスリリースをする上で、絶対に忘れてはならない3つの視点とは?
 なぜ、あなたのプレスリリースが掲載されないのか?
 なぜ、プレスリリースをしたお店はどんどん業績を伸ばすのか?真実の話。
 ジョイマン流のプレスリリースの方法が生まれたきっかけとは?
 プレスリリースで絶対取り上げられない方の特徴とは?
 プレスリリースを最大限利用する使い方とは?

おまけ =実録:私のプレスリリース初体験。その舞台裏を全て公開=

第2章 記者が思わず見入ってしまうプレスリリースの書き方

レスリリースで大事なプレスリリースの書き方について徹底的にお話ししています。プレスリリースの基本形を元にしながらも、業界内で他のライバル業者の追随を許さないほどのマスコミ掲載率を誇るハワードジョイマン式のプレスリリースの作成法・書き方をお話しています。

 書店で売っているプレスリリース本を真似ても役に立たない理由
 プレスリリースの重要なパーツとは?
 大手企業を差し置いて無名企業が取り上げられるための極意とは?

 記者の行動体系から何が分かるのか?
 掲載率が飛躍的にアップするある簡単な方法とは?
 記者がどうしても取材したくなるプレスリリースの書き方の極意とは?

 マスコミ媒体別のアプローチ法
 どんな記者でも取材したくなるマスコミ別書き方テクニック
 初心者でも驚くほど簡単に最初から記者の反応を取れる書き方とは?
 記者が思わず泣いて喜ぶプレスリリースの方法とは?

 記者から直接連絡が入るためのアプローチテクニック
 これまで何千と言うニュースを扱ってきた記者さえも虜にする
    キャッチコピーの書き方とは?

 あなたのプレスリリースを記者がが注目する方法

 記者が思わず見入ってしまう本文の書き方とは?
 記者が取材をしたくなる文末の締め方「クロージングテクニック」とは?
 記者が記事を書きたくなる追伸の書き方とは?

 掲載率90%以上をたたき出す情熱系プレスリリースの秘密を大公開
 忙しい取材記者のハートを掴む写真マジック

  記者をファンにさせるための心理術をプレスリリースに活用する方法
  あなたの新商品を大ヒットに導くためのラバーズテクニック

第3章 プレスリリースのアイデアを見つける この話題であなたもマスコミに取り上げられる!

 

レスリリースの書き方を覚えても、肝心な話題が思いつかない方もいらっしゃいます。そこで、プレスリリースのアイデアをお話します。このアイデア自体が、プレスリリース以外でも売上げアップに直結する方法ですので、この第3章に目を通すだけでも、このマニュアルを手に入れる価値は十二分にあります。

  プレスリリースのネタを見つける方法
  自分で全く頭を使わずに自社のプレスリリースの話題を簡単に探し出す方法
  取材を受けやすい話題を毎日のように見つける方法

  自社内の埋もれた資産から話題を作る方法
  新サービスを一躍話題のサービスにする方法

 新商品を売りきれ続出にする方法
  新サービスをお店自慢のサービスにする方法
 新店舗にいちやく行列を作るための方法
 お店のスタッフが一躍人気者になる方法

 世相に便乗して話題を作り出す方法
 これまでの知識を活用してマスコミに取り上げられる方法
 テレビで取り上げられ易くなる方法

 お客さんを参加させてファンを増やしながらマスコミに取り上げられる方法
 一見関係ない話題から取り上げられたジョイマン流裏技プレスリリース

第4章 プレスリリースの配信の方法

 

レスリリースの配信は、書き方についで重要です。なぜなら、いくら記者が取り上げたくなるプレスリリースを書いたとしても、肝心な記者までその原稿が届いていなかったら意味が無いからです。多くの会社が、安易に配信代行業者を利用して何の成果も出せずに終わるのに対して、どうして弊社のクライアント企業が続々と取り上げられるのか?その秘密がこの第4章を読むことで、お分かりになることと思います。

 各メディアごとのプレスリリースの配信方法を簡単に調べる方法 
 プレスリリースの配信先を簡単に調べる方法

 配信先の直通連絡先を入手する方法
 配信先メディアの効率的なデータベース化の方法
 配信先メディアのデータベースをメンテナンスする方法

 配信時に絶対に間違ってはいけないポイント
 掲載確率を30%アップさせるプッシュ法

 記者から連絡がこない場合のマル秘の対応法
 記者と仲良くなれるフレンドリーテクニック
 なぜ、配信代行業者を使うと、何万円もの損をするのか?

 配信代行業者が決して明かさない、配信代行業者を使っても取材依頼が全く来ない本当の理由とは?

 ブログなどのインターネット配信系のプレスリリースが、役に立たない本当の理由とは?

 いくらやっても効果の無いブログなどのインターネット上のプレスリリースの真実とは?

第5章 記者をお店のファンにさせる取材の受け方

 

際に記者から取材依頼を受けたら、あなたはどのようにしたらいいのでしょうか?取材現場ですべきこと、してはいけないことなど、あなたが緊張せずに取材を受けて、実際の記事になるまでの全てをこの章で解説しています。

 取材の依頼の電話が来た時の対処法
 宣伝効果を最大限に高める取材攻略法

 小さいお店のその後の売上げを大きく伸ばすためのイメージ戦略
 取材時のちょっとした裏技で反響率を高める方法

 記者と会って、一番最初にするべき広報戦術
 記者をお店のファンにして専属広報マンにしてしまう秘策
 記者と、とことん○○○をしよう

 1度の取材で2度美味しい取材にする方法
 自分のお店の宣伝だけをできるようにするための取材テクニック

 遠隔地からでも取材をうけてマスコミに取り上げられるための方法
 あなたが決してやってはいけない行動とは?
 店舗系の新規オープン前の取材の受け方
 マスコミ媒体別の賢い取材の受け方

さて、教材内容はこれでご確認いただけたと思います。

私の事務所には毎週のように、利用者の方から喜びの声が届きます。こうした声を頂くたびに、私は嬉しくて嬉しくてたまらないのです。

私はあなたに教材を買ってもらうことが目的ではありません。あなたがこの教材を活用し、お店を繁盛店にして欲しいと思っています。あなたの成功を本気で応援しています。

ぜひ、私の気持ちを受け取っていただければと思います。

ハワードジョイマンの0円PR術〜広告費を一切掛けずに新聞・テレビ・雑誌などのマスコミから取材を受けて、無料であなたのお店や商品を宣伝してもらえる方法〜

内容物

(1)テキスト A4 200頁
(2)音声セミナー 2時間5分39秒

本体価格

24,000円(消費税込)

配送料

1,500円

オプション

下記オプションは、好評のため定員に達しました。

個別アドバイス(3万円)
プレスリリース添削(3万円)
プレスリリース作成(10万円)

個別のアドバイスを希望する方は、本教材購入後、私の主宰する笑人塾にご参加ください。

お支払い方法

(1)クレジットカード払い(分割払い対応)
(2)銀行振込み
(3)コンビニエンスストアでの支払い
(4)郵便局支払

提供方法

郵送による方法(テキストのみ)
※音声セミナーは、テキストに記載のURLから、各自ダウンロードして、受講していただきます。

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電話で注文する場合はこちらからお手続きをしてください。

 

※この教材は、これまで弊社より販売していた「プレスリリース完全マニュアル」をリニューアルしたものです。既にプレスリリース完全マニュアルをお持ちの方は、ご注意ください。

 

追伸

「あなたは、自分のお店がテレビや新聞・雑誌に取り上げられて、行列ができている姿をイメージできますか?」

今回、あなたとこのホームページを通じて出会えたことは、なにやら不思議な縁を感じずにはいられません。

私には、あなたのお店が近いうちにテレビや新聞・雑誌に取り上げられて、私に喜びのメールを書いている姿が目に浮かんでいます。

そのための第1歩を共に踏み出そうではありませんか。

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お悩み質問Q&A

 

質問1 

れまでこの教材(プレスリリース完全マニュアル)を購入された方で、マスコミに掲載されている方はどのような業種の方ですか?


回答1

この教材を購入された方で、「掲載されたよ」と連絡があった業種は、下記の通りです。既に、423社を超える方が購入されていますが、その内連絡を頂けるのは少数なので、マスコミに掲載されても報告をしてきていない方も多数いらっしゃると思います。参考程度にご覧ください。

マスコミ媒体別掲載実績>

【新聞】

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・産経新聞・日経流通新聞(日経MJ)・中日新聞・繊研新聞・静岡新聞・四国新聞、日本繊維新聞 ほか

【雑誌】

フラッシュ・ポコチェ・スタイラー・ワープ・ウーフィン・GooWorld・アントレほか

【テレビ】

テレビ静岡・静岡第一テレビ・静岡朝日テレビ ほか

【ラジオ】
FM清水・SBSラジオ

※以上、掲載許可を頂いているものに限り一部掲載

※上記実績に関する確認事項  
上記実績内に、あなたの地域で発刊されている新聞・テレビ・雑誌、またあなたの該当する業種の専門誌が掲載されていない場合に関しては、単にあなたが該当する地域・業種で、これまでに弊社の教材の利用者がいなかったという理由にすぎません。地域・業種による有利・不利はございません。むしろ、ライバルがまだこの方法に気づいていない今が、チャンスなのです。

 

プレスリリース雛形見本

レスリリースを初めて知ったという方に、プレスリリースについて簡単に解説しましょう。プレスリリースとは、企業が自社の取組みをマスコミに情報提供することで、その取組みに興味を持ったマスコミ担当者が記事として掲載するものです。

このプレスリリースによる記事掲載は、広告チラシと異なり、記事としての扱いですので、全て無料です。プレスリリースの一般的な雛形は、下記のとおりです。

プレスリリース雛形見本

しかし、マスコミ各社には、連日大量のプレスリリースが届きます。そのため、普通に書いていたら記者は見向きもせずに、ゴミ箱に捨ててしまいます。

また、プレスリリースの配信を行う会社では、国内外何百社と言うマスコミに配送する会社もありますが、闇雲に送った所でお金の無駄ですので、ご注意下さい。

この教材では、これまでの多数の実績と経験から得た、無名の会社でも取り上げられるためのプレスリリースの作成法、書き方、方法を余す所なく書いてありますので、多くの方から喜ばれ多数の結果が出ています。

 

質問3 この教材は、本当に役に立つの?


現在、多くの会社が広告チラシを出しても思うような成果が上げられていません。それは、相次ぐ企業の不祥事により消費者が広告チラシの内容を信じなくなってきているからです。

その一方で多くのお客さんを集めている会社もあります。それは知名度のある会社です。ちめいどのある会社はどのようにして多くのお客さんを集めているかと言うと、プレスリリースにより、テレビや新聞、雑誌に記事として取り上げてもらうことで、知名度を上げているのです。

広告チラシでは、知名度は全く上がりません。

消費者が信頼しているメディアに記事として取り上げられるからこそ、あなたの会社の知名度も上がり、多くの消費者が信頼して来店・購入するようになるのです。

いくら出しても効果のない広告チラシでさえ、1回5万円以上はしますよね。それよりも一生使えるノウハウがこれだけの価格で購入できるのです。

これまでに423社以上の方に利用していただいている実績が何よりも物語っているとは思いませんか?

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なお、これ以外に聞きたい事がある場合は、遠慮なく弊社までお問合せ下さい。

メール info@1mediakeisai.com     

電話 054‐351−8655 

有限会社マーケット・クリエーション ハワードジョイマン

静岡県静岡市清水区巴町6‐22

 

【 質問4 】 

私は、地方で事業を行っている個人事業主で有名でもありません。プレスリリースはこれが初めてなんですが、こんなちっぽけな無名の会社でも記事になることは可能でしょうか?

【 回答4 】

い。可能です。マスコミが取材するのおは、有名だから、無名だからという理由ではありません。話題性を重視します。なので、弊社の教材を買った方の多くは無名の一地方企業・個人事業主の方が多いのですが、無名なんてことは関係なく、取り上げられていますよ。

ちなみに、プレスリリースで大事なことなのですが、有名だから取り上げられるのではなく、取り上げられたから有名になるのですよ。最初は、誰でも無名です。不安に思わずにチャレンジすると、未来が開けてきますよ。

 

【 質問5 】

マニュアルに書かれている情報は、本当に33,000円の値段分の価値があるのでしょうか?

【 回答5 】

社は、全国に営業所を持つコンサルティングカンパニーではありません。そのため、広告費を掛けずに売上げを上げたいという全国の経営者の方、全てにお会いすることはできません。

そこで、一人でも多くの方にマニュアルを通じて弊社のノウハウを提供しているのです。通常、私が、プレスリリースを作成するだけで、21万円を頂いています。この金額でも、マスコミ掲載効果を比べたら、非常に格安の値段なのです。

その為、弊社にはプレスリリースの作成依頼が継続的に来ているのが現状です。掲載確率の高さからリピート率が高いのです。

あなたは、広告費を毎月何万円掛けていますか?そして、その反応はどうです、か? 多くの方が広告を出しても殆ど反応が無いと言います。

そこで、もし、あなたが今掛けている広告費を削減でき、さらに売上げを伸ばす事ができるとしたら、あなたはその事に価値を感じませんか?

その価値が将来に渡って続くとしたら、更に嬉しいですよね。

あなたの感じる価値がマニュアル代金に満たないのでしたら、無理に購入する必要はありません。

むしろ、こちらからお断りをしたいと言うのが本音です。これは、価値を理解している方がその価値を実際に得ていただくために、この価格で提供しているのです。

お蔭様で、現在、多くの方が、価格の何十倍・何百倍という価値を感じ、実際に行動に移し、成果を上げています。

私も、皆様から頂く、成果報告や嬉しい喜びの声を頂く度に、このノウハウを公開して良かったと実感しています。

 

【 質問6 】

読売新聞に掲載されたいんですが、掲載されますか?

【 回答6 】

レスリリースは、広告ではないので、あなたが特定の1社に送っても、その新聞社が取り上げてくれるとは限りません。

なので、通常のプレスリリースでは、特定の1社に送ることはしません。もし、あなたが同様の事をしていたのでしたら、それは今すぐ止めてください。

プレスリリースを送る際には、必ず自分が掲載されたいマスコミ以外にも、関連のマスコミ先に、プレスリリースをしましょう。

それがプレスリリースの鉄則の1つです。

そうすることで、最初は意図する特定のマスコミに取り上げられなかったとしても、他紙の掲載内容を見た記者が取材に来る可能性も十分あります。

なので、配信代行会社のように、無駄に全国何千箇所に送っても紙と時間と費用の無駄で一向に取り上げられる事はありませんので、その必要はありませんが、地元の関連媒体には送ることで、うまく取り上げられるように考慮しましょう。

地元のマスコミなら、多くても15件から20件くらいでしょう。FAX代金も1枚10円としても150円から200円です。これだけの安い費用でマスコミに取り上げられるんです。こんなにお得な方法は、他には見つかりませんよね。

 

【 質問7 】

以前にプレスリリースコンサルタントの方に原稿を作成していただき、送った事があるのですが、取り上げられませんでした。その方は、あなたの商品が魅力が無いからだよといわれました。

なので、マニュアルを購入しても商品自体に魅力が無ければ、取り上げられないと思うのですが・・・?

【 質問7 】

るほど。商品に魅力が無いのですね。しかし、これから私の話すことを注意深く聞いてくださいね。

記者にプレスリリースをする際には、A4用紙1枚だけですよね。記者が実際に、商品に触れるわけではないのです。なのに、なぜ、商品に触れてもいない記者が商品が魅力が無いと分かるのでしょうか?

プレスリリースで大事なことは、記者に対して如何にプレスリリースの文章中で興味を沸かせるかなのです。

あなたが過去にプレスリリースをして取り上げられなかったのは、商品に魅力が無いわけではなく、単にそのプレスリリースコンサルタントの方が書かれたプレスリリース文章が、記者の興味を掻き立てられなかっただけなんです。

その方が、自分の書いた文章が悪いと認めたくなかったんでしょうね。まあ、プレスリリース自体の成功率は、その性格上100%ではありません。

一般的には、10回送って1回掲載されればラッキーぐらいの確率です。

私は、記者の心理や書き方・配信の方法を徹底的に日々研究しているから掲載成功率が80%以上あるのです。これは、他の方と比べると比較にならない異常な数値です。

今回、私が公開したプレスリリースマニュアルには、あなたが問題なくプレスリリースを書けるように、10パターンの雛形も用意しました。

この雛形のようにプレスリリースをまとめれば、あなたも掲載される可能性は、一般的な掲載の目安の10%を軽く超えますので、ぜひ、安心してチャレンジしてみてください。

 

【 質問8 】

プレスリリースをして記者から取材の依頼が来たら、私はどうしたらよいのでしょうか?今まで、生きてきて、記者から取材なんて受けるのは初めてなので、どのようにしたら良いのか?

私には分かりません。

【 質問8 】

るほど、私もプレスリリースを送って初めて取材を受けた際は、緊張して、足が震えそうになるのを必死にこらえた記憶がありますよ。懐かしいですね。

そんな私の過去の経験もあるため、このマニュアルを購入される方の中には、同様に取材経験がはじめての方も多いです。

そこで、マニュアル内では、取材時の対応の仕方なども詳しく書いてありますので、ご安心くださいね

 

【 質問9 】

プレスリリースには非常に興味があります。しかし、私の会社には、プレスリリースするような話題がありません。どうしたらよいでしょうか?

【 回答9 】

題がないと思っているのですね。確かに、一般的にプレスリリースをはじめて行う際には、何をプレスリリースすれば良いのか?

その内容に困ってしまう方もいらっしゃいます。そのために、プレスリリースマニュアルの中で、どのような話題をプレスリリースできるのか?

また、話題の作り方もふんだんに盛り込んでありますので、マニュアルを読んでいただくと、「こうやって話題を作り出すんだ!」という事がどんどん分かっていただけるでしょう。

あなたの不安は全て消えて、今すぐプレスリリースを送りたい気持ちになることでしょう。

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追伸1

中小企業・個人商店は、良い商品・サービスを持っていても、ブランド力・信用力が劣るために、日の目を見ずに消えていく場合が殆どです。

そこで、私は、プレスリリースという手法を、良い商品・サービスは持っていても、それを上手にアピールし、市場に浸透させていく術を知らない一人でも多くの企業経営者・個人商店主、広報担当者の方に知って頂きたいと思っています。

この手法を知ることで、あなたの会社・商品・サービスなど様々な事が取り上げられることで、あなたの会社の信用力・ブランド力が上がり、売上高は元より、あなたの企業活動があなたの想像をはるかに超えて軌道に乗るでしょう。

 

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特定商取引法に基づく表記